絶望を希望に変える方法

絶望を希望に変えていく

分娩事故により腕神経叢損傷という重い障害を負った自分の苦悩と戦いと絶望⇒希望を描きます。

簡単に言うと左腕がほぼ自由に動きません。長さも右と極端に違い短く、神経系統が壊れているので、筋肉もおおきくなかなかできず、右と比べてすごく細いです。

「お産の際、骨盤位分娩や肩難産の際、児頭か肩が産道の狭窄部にとらえられたまま、分娩操作で頭と肩が引き離されるような力が働いて腕神経叢が伸張され、損傷します。分娩による腕神経叢損傷は分娩麻痺と呼ばれます。」(日本整形外科学会HPより)

絶望を希望に

僕は身体障害者

タイトルとURLをコピーしました